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自己紹介文

弁護士 小林正啓(こばやし まさひろ)
1962年8月生まれ。東北大学法学部卒業。1992年弁護士登録(44期)。
2000年4月花水木法律事務所創設。
一般民事事件の傍ら,ヒューマノイドロボットの安全性の問題と,ネットワークロボットや防犯カメラ・監視カメラとプライバシー権との調整問題に取り組む。経済産業省次世代ロボット安全性確保ガイドライン検討委員会委員,総務省安心・安全な社会の実現に向けた情報通信技術のあり方に関する調査研究会委員。大阪市ロボットラボラトリー(RooBo)運営委員。最近の著書としては情報処理学会誌2007年1月号特集「安全と安心のための画像処理技術」中「人物を認識することの法的問題点~監視カメラシステムの設置運用基準~」。大阪弁護士会情報センター副委員長,弁護士業務改革委員会副委員長,研修センター運営委員会副委員長。弁護士情報開示検討協議会副座長。情報ネットワーク法学会所属。

弁護士 櫻井美幸(さくらい みゆき)
1964年12月生まれ。大阪大学法学部卒業。1992年4月弁護士登録(44期)
2003年5月花水木法律事務所に合流。
民事・家事事件を広く手がけているほか,マンション法,先物取引に関する紛争等を得意分野とする。大阪家庭裁判所調停委員(2007.4~)、国立大学法人大阪大学法学部非常勤講師(2003~)、毎日放送番組審議会委員(2000~。2006~副委員長)、日本生命保険相互会社の総代(2005~)、宝塚市中高層建築物調整制度調整委員(1999~)、宝塚市まちづくり専門委員(2005~)など、日常の弁護士業務以外にも様々なことを経験中。大阪弁護士会広報委員会副委員長(2004~2006) 
最近の著書としては「送り手のメディアリテラシー」(共著;世界思想社)、2007年4月から朝日新聞の冊子「暮らしの風」に「身近な法律相談室」を連載中。